国際竹とんぼ協会 

国際竹とんぼ協会の紹介

国際竹とんぼ協会の紹介

国際竹とんぼ協会は、1982年工業デザイナーの秋岡芳夫(1920~1997)を中心に全国の竹とんぼ愛好家たちによって結成されました。全国の竹とんぼ愛好家(「竹とんぼ夢中人」)が、日々竹とんぼを研究し進化させています。
 その進化させた竹とんぼを「スーパー竹とんぼ」と呼んでいます。その飛びは、驚異の滞空20秒!高度40m!距離50m!
 協会結成の翌年1983年、新潟県佐渡において第1回全国竹とんぼ競技大会を開催。今年で第38回目となります。競技は、滞空時間、高度、距離の3部門で行われます。
  また、全国各地の学校や公民館などで、竹とんぼ講習会を開催。子どもたちに竹とんぼづくりと遊びの楽しさを伝えています。
 会報 竹とんぼ通信『夢中人』は隔月で発行。全国の愛好家をつないでいます。
※ 以前の活動・記録についてはブログ『国際竹とんぼ協会』を見てください。
※ 秋岡芳夫の秋岡コレクションは、北海道・森林工芸館で見ることができます。
国際竹とんぼ協会 ロゴマーク
故・秋岡芳夫先生とスーパー竹とんぼ

滞空時間20秒! 高度40m! 距離50m!の驚異の飛び‼
あなたも、国際竹とんぼ協会に入って、驚異のスーパー竹とんぼを体感しませんか。
子どもたちに、竹とんぼの夢と楽しさを伝えていきませんか。
国際竹とんぼ協会は、あなたの人生を豊かに充実したものに変えます!

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